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PDF資料があります。

認知症サポーター養成事業
認知症サポーター100万人キャラバン
 

平成17年度から厚生労働省が「認知症を知り地域をつくる10カ年」キャンペーンを開始しています。キャンペーンの一環である「認知症サポーター
100万人キャラバン」は、認知症について正しく理解し、認知症の人やその家族を見守り、支援する「認知症サポーター」を多数養成し、認知症になっても安心して暮らせるまちを市民の手によってつくっていくことを目指しています。

 

認知症サポーター養成講座の開催
  尾道市社会福祉協議会ではこうした地域作りを目指し、地域住民や学校、スーパーや銀行・コンビニなど住民と身近に接する機会の多い企業で働く人などを対象に、認知症についての理解を深め認知症の方に対する声かけや対応の仕方を学んでいただくための 『認知症サポーター養成講座』 の開催を推進しています。
 

認知症講演会3/9

 



認知症サポーターとは?

  何か特別なことをする人・・・というわけではありません!
認知症について正しく理解し、偏見をもたず、日常生活の中で認知症の人や家族が困っているのを見かけた時に、声をかける等、ちょっとした心配りをしていただくことが、主な活動です。
 
2016 12 月末 現在 サポーターの人数は、 15,535 人になりました。

      うち 学生 サポーターの人数は、 3,726 人になりました。


認知症サポーターになるには?
  「認知症サポーター養成講座」(1時間〜1時間半の講義・ビデオ)を受講すれば、どなたでもなることができます。受講者には、認知症サポーターの目印である「オレンジリング」が授与されます。
 

認知症の原因 ・ 症状
認知症の診断 ・ 治療
認知症の予防
認知症の人と接する時の心構え
など、基礎知識をわかりやすく学びます。

 

ピンバッジができました。

オレンジリングと同様に認知症サポーターの目印として身につけることができます。 



認知症サポーター認定所とは?
 認知症サポーター養成講座を実施していただいた事業所や、認知症サポーターが経営する個人商店などのことです。また、個人宅や車にも貼っていただいています。認知症サポーターがいる、認知症にやさしいお店、お宅という印になっています。



認知症サポーター養成講座 「開催申込書」


認知症サポーター認定所一覧

 

2017 6 現在 172 か所が認定所に登録されています。

認知症サポーターに関するお問合せは

  社会福祉法人 尾道市社会福祉協議会 地域福祉課
  722-0017 尾道市門田町22-5 尾道市総合福祉センター内
  電話番号:0848-22-8385 FAX番号:0848-20-0120



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